そこに魚がいる限り!


by tshr0905
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川崎メバル

1/26
K氏がメバル竿(?)を買ったというので早速釣行。
ただしこちらは23:00の合流。
娘がなかなか寝ないので、やや八つ当たり気味だった自分を反省。

東扇島の公園へ。自分は初めてのところ。手すりのある浅い岸壁が長く続く。

足もとでボイルがあるらしいが、
何も釣れていないらしい。
やや遠めでは、シーバスらしいライズもある。
足もとねらいで数投するが反応なし。
波とともに動く砂の音だろうか、
「ゴーッ、ゴーッ・・・」とブキミなBGM。
エサ釣りの少年はアナゴが釣れたらしい。
でも今日はシブイとのこと。

東扇島を出ていつもの運河へ。
ここで大潮の下げいっぱいなので、
今日はダメか・・・と半ばあきらめていると、
K氏が船もとで連チャンヒット。
先日、その前と、なぜかいつも同じところで釣れる。
根がほかのところと違うのだろうか?

ポイントをゆずってもらい、数投目、
ボトムをとってゆるゆるバンピングすると、
ぞうきんがひっかかったような感触。ゆすると外れた・・・
と思ったとき、ヒット。
いつものサイズ。
が、後が続かない。
ひっかかった障害物が動き、魚が散ってしまったのだろうか。

ここで1時、終了。

明暗、障害物、物陰(船かげ)等の要素が重なると
魚が群れているようだ。
別のところでも実績がほしいところ。
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by tshr0905 | 2005-01-27 13:18 | メバリング